しなやかにやわらかく先入観に気づく*呼吸音声への感想紹介⑤

 

 

 

 

頂いた感想

 

 

今朝、起きてすぐにやってみました。

 

その前に

『通勤途中

お仕事や家事をしながら

ウォーキングしながら

聴いて一緒にやってみてください

あらたまってする必要はありません』

という言葉に びっくりです。

 

プログラムの説明にも

そう書いてはあったけれども

こういう学ぶ系のものは

わたしはながらはできないかな

という 先入観があったので。

 

まずは気楽にというところからが

大事ということ。

 

なるほど。 目から鱗。

 

とはいえ、今日はiPhoneにイヤホンつけて

鏡の前で ながらではなく、やりました。

(あっ、でもながらでもいいんだという 気軽な気持ちで取り組めた)

 

 

 

 

 

「こういうものや」と思っていても

やってみたら意外にええかも、とか

こんなやり方もあるんか、とか

いろいろ発見があるもんです

 

 

 

「こうでなくてはいけない」

わたしそう思い込んでへんかな?

ってよく自分で見つめてみます

 

 

 

ひとのことが許せない時って

わたしは

自分の「普通こういうもんや」があるとき

 

 

 

「普通こういうもんや」は

みんなそれぞれちがうねん

 

 

 

気がついたらわたしのそれを

大事に大事に握りしめて

これこそが「正しい」なんて思ってる(汗)

 

 

 

 

それがあるから

ひとに腹が立ったり

許せなかったり、するねんな

 

 

 

ここは大事ってとこは

大事に持ってたらええにゃけど

それは自分にとって大事なだけ

それは覚えときたい

 

 

 

おとなになるとアタマが硬くなってきて

「それもいいね」とか

「たまには変えよか」とか

それすら思わへんようになる

 

 

 

カチカチに固まる前に

呼吸でええ風通しましょ

静かに振り返る時間を取りましょ

 

 

 

 

 

わたしが勧める呼吸プログラム

 

 

頭を休めて感覚モードになる呼吸体験

(約10分の音声)

 

 

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