呼吸

イマココジブン呼吸 – 大丈夫なんやで、何があっても

 

 

知識を頭に入れるのではなく

実際にあなたのからだを通す経験

イマ、必要なのは「からだで感じること」

 

 

 

どんなに本を読んでも

どんな有名な人に学んでも

イマココで経験することは

新鮮で強烈で、あなただけの学び

 

 

 

イマ、やる

これからやってみたいことを

「やってみたい」をイマ行動にうつす

 

 

 

イマのあなたが思うこと・感じることが

何よりも一番大切

 

 

 

昨日でもなく10分後でもない

イマココ、ジブンの目の前のことだけ

 

 

 

イマココジブン

 

 

 

正しさで考えたり

ひとの目や考えが気になったら

ひと息吐いてみる

 

 

 

 

イマココジブン呼吸

 

 

 

 

 

 

 

 

ーここから、詳しいこと

 

 

 

 

 

 

イマココジブン呼吸 – 大丈夫やねんで、何があっても

 

 

「一緒にいるとホッとする」

「穏やかですね」

「いつも機嫌がいいね」

 

 

 

ここ数年よく言われます

以前のわたしから見れば正反対

 

 

 

なんで変わったんやろう?

 

 

 

自分から動いて

いろんな場所に出かけ面白い人に出会った

知らなかったことをたくさん経験した

 

 

 

それも大きいと思いますが

体験しながら続けてきたことがあります

それは・・・

 

 

 

「 呼 吸 」

 

 

 

毎朝、起きてきたらあぐらを組んで

呼吸と瞑想をします

 

 

 

思考のスイッチを切って

静かに呼吸を繰り返しながら

何か浮かんできたことがあれば流し

ジブンの内側に集中する

 

 

 

それが今のわたしになった

影の大きなチカラだと確信しています

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、わたしは看護の仕事をしていました

 

 

 

この声のかけ方でいいのかな?

今、優先すべきは何?

いつも先へ先へと予測して動く

いつも振り返り評価する、それが仕事

 

 

 

頭や神経が休まることはなく

自分へのダメ出しばかり

休みの日も仕事のことが

頭から消えることはありませんでした

 

 

 

ストレスに押し潰されそうになり

これではいけないと

ヨガを習い始め、誘導にのって呼吸をすると

 

 

 

どうしても抜けなかった仕事のことが

きれいさっぱり消えて

からだや頭の疲れが消えるのを実感

 

 

 

そのうち瞑想に出会い

何も考えない時間の気持ち良さに

毎日呼吸と瞑想をするようになりました

 

 

 

 

 

 

真っ白になってみたら

 

呼吸を始めて数年経った頃

ふと

何も考えていないわたしに気づきました

 

 

 

ただぽかんとして

目に映る景色や季節を眺めているわたし

 

 

 

その心地良さ

何も考えていないって

こんなに軽くて安らかなのかと知りました

 

 

 

 

 

 

真っ白になってみると

わたし、とっても疲れてました

どれだけまわりの人や状況にばかり

目を向けていたのかが、見えてきました

 

 

 

そうしたら

少しずつ「ホンマのわたし」が出てきました

 

 

 

いろんな考えや意見があります

正しさや常識を持ち出すと

みんなそれぞれちがう

 

 

 

「わたしはどう思う?」

そう考えると”わたしの答え”が出る

あ、これやん!と感じました

 

 

 

真っ白になった時

すべて「わたし」で考えたらええのやわ

と、わかったのでした

 

 

 

 

 

 

呼吸で自分と向き合う

 

後悔や反省で自分を責めてばかりいた

頭が静かになるのは

他に意識が向き、そこに集中した時でした

 

 

 

それは「呼吸」でつくることができました

 

 

 

いろんな思考が出てきても呼吸に戻る

ただただその繰り返し

 

 

 

何かあっても

サッと水に流せるようになったり

 

 

 

反対になぜ自分がそれに反応したのか?

その裏まで思いが至るようになったり

 

 

 

嫌なことに遭遇した時に

時間が経ってからでも勇気を出して

自分の思いを伝えて気が済んだりと

 

 

 

呼吸で「わたしの本当の気持ち」を見つめて

それをこどもっぽいだの

かっこ悪いだのと頭で考えずに

そのまま普通に受け止め大事にする

 

 

 

このサイクルを繰り返して

ネガティブまみれだったわたしが

溜め込まず機嫌よく過ごせる

ようになってきました

 

 

 

 

 

 

 

 

今、なぜ

こんなに自己評価が低い人が多いのでしょう

 

 

 

「わたしなんて・・・」

「〇〇が苦手で・・・」

「△△ができません」

 

 

 

不得意なことや課題ならいくらでも挙げられ

得意なことや長所となると出てこない…

ということはありませんか?

 

 

 

それは「得意なことがない」

「長所が少ない」のではなく

単に「考えグセ」なのです

 

 

 

できることや良いところは

あなたが思っているよりたくさんあるはずです

 

 

 

それよりも不得意だと感じた場面のように

心理的にダメージを受けたことは

強烈な記憶として残り思い出す回数も多く

無意識にフォーカスしています

 

 

 

この「考えグセ」がわかったら

「得意なこと」や「良いところ」にフォーカス

するように変えれば良いだけのことです

 

 

 

その時に「人と比較をしない」

「ハードルは低く」

小さな目立たないようなところも

ひとつひとつ丁寧に見て扱う

 

 

 

 

 

 

 

正直に言うと

わたしも自己評価が低いタイプでした

 

 

 

勉強もスポーツもできる・できない

でしか捉えていなくて

 

 

 

「できない」ことは恥しい

失敗するくらいなら最初からやめておく

そんな思い込みがありました

 

 

 

「できなくても」おもしろいからやる

そんな気持ちになったのは

合気道に出会ってからです

 

 

 

お手本を見て聞いて実際やってみると

自分のからだなのに全然思うように動かない

 

 

 

「できない自分」にイライラして

ムキになって家で稽古しました

 

 

 

ある日、有段者から言われたのは

「初心者のうちは稽古場出たら

すべて忘れて、家で稽古したらあかん」でした

 

 

 

要は

合気道は頭で覚えてやる武道ではなく

からだが勝手に動くまで稽古するもの

なんですね

 

 

 

「できないのは当たり前」

そんな考え方に初めて出会い

 

 

 

 

「できる」有段者の人たちが

初心者のわたしとでも真摯に黙々と稽古され

「できる」ようになっても

まだ先があることを知りました

 

 

 

「できない」ことが「できる」ようになる

嬉しさ・おもしろさ

 

 

 

できる・できないを超えた世界があることを

わたしはようやく知ったのです

 

 

 

 

 

 

「できる」ようになったら

自分を高く評価できるのでしょうか?

 

 

 

「できない」ままでは

いつまでも評価できない?

 

 

 

何をもって「できる」なんでしょう?

上には上がいます

 

 

 

どこまで行けば「できない」から

脱することができるのでしょう?

 

 

 

パーフェクトを目指していませんか

 

 

 

「できなくても」「負けても」

一生懸命やってる人って素敵だなと感じませんか?

例えば、高校野球

 

 

 

汗と土まみれでも

取れそうにない球を懸命に追いかけたり

負けて人目もはばからず泣いたり

 

 

 

 

今、この瞬間をひたむきに生きる姿は

むしろ美しい

それが「できる・できない」「うまい・下手」

をはるかに超えた事実です

 

 

 

どうして自分のこととなると

厳しくなるのでしょう?

客観的に見て素直に認めていいと思うんです

 

 

 

「謙遜」より「ご自分を客観的に見る」

これが、今必要だと思います

 

 

 

 

 

 

呼吸レッスンは複雑で難しいものでもなく

退屈でつまらないものでもありません

 

 

 

たった5分 ただ呼吸に集中します

 

 

 

1回が5分前後の音声で

ガイドに沿ってイメージしながら実践します

 

 

 

呼吸に興味はあるけど

どんな風にやったらいいのか

わからない、という方

 

 

 

一度体験してみたいけど

近くに呼吸を学べるところがない、という方

習いに行くのは時間的に難しい方

 

 

 

 

3日に1回 ガイド音声が

メールアドレスに届き

あなたの都合のいい時間や場所でレッスンを受けられ

3ヶ月で呼吸をマスターできます

 

 

 

わたしがこれまで興味を持って学んできた

ヨガや心理学、気功、レイキの要素が入っている

オリジナルのシンプルな呼吸です

 

 

 

 

 

 

 

*イマココジブン呼吸があなたに届ける「ええとこ」*

 

 

 

吐く息にのせて

要らないものがデトックスできる

→思い込みやわかってるのに手放せないこと、など

 

 

無駄に入っていたチカラが抜ける

→知らず知らずに、緊張や力みが

あなたを邪魔してる

 

 


*なんだか落ち着く

→静かになるので、大事なことだけになる

余計なノイズが消えるので落ち着きます

 

 

*いつでもどこでもできる

→道具もいらない、場所も選ばないので
今すぐにできます
わずか数分で気持ちが落ち着いたり

切り替えたりできます

 

 

*焦らなくていいとわかる

→義務やプレッシャーとは無関係
ご自分のペースで周りを気にせずできます

 

 

 

 

 

 

イマココジブン呼吸- 大丈夫やねんで、何があっても

10,000円(税別)

 

 

 

 

 

 

 

*呼吸レッスンの音声はこんな感じ

 

実際に22回目にお送りしている

いらないものは自分で出せるデトックス呼吸」です

聞いてみて下さいね(5分17秒)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*「イマココジブン呼吸」の3つの特徴*

 

*耳から聞くので脳が活性化
同時に実践するので記憶に残りやすい
*1回が5分前後なので
しっかり集中でき、気持ちの負担にならない
吸をライフスタイルに取り入れられる

 

 

 
*おすすめしてるのは、こんなひと

 

 

 

 

 

 

いまいかおり

   

「イマココジブン呼吸」製作者

元・看護師 京都在住

呼吸・瞑想を始めて6年目

合気道を始めて4年目

こころとからだのつながりを様々な場面で実感

「自分」をテーマに活動中

 

 

 

 

たまたま、呼吸や瞑想に触れて

「どこがええのかな?」とよくわからないまま

気がついたら何年も続けていました

 

 

 

それは「気持ちが良かったから」

頭の中が真っ白になる気持ち良さ

決めかねていた「答え」がやってくる驚き

入ってくるすべてを断ち切る静かな時間

 

 

 

それまでのわたしは

イマココにいるのに過去や未来に意識が向き

ジブン以外のものに振り回されていました

 

 

 

気がつけば

クヨクヨして引きずるタイプから

切り替えができるようになり

 

 

 

外側に正解や導きを求めるのではなく

自分の中にすべてあると気づきました

 

 

 

まわりや人に振り回され

何でも人のせいにしていたわたしが

「全部、ジブンや」とわかったのです

 

 

 

姿勢を整えて意識して呼吸する

たったそれだけのことが

自分と向き合うことを教えてくれます

 

 

 

 

 

 

*呼吸レッスンに頂いたご感想

 

 

 

*呼吸を意識するようになってから、

身体を通して感じることの楽しさがどんどん広がっている。

 

 

 

たんたんと続けることで見えてくることがある

 

呼吸について今それを体感している感じです。

できていないとかそういうことでなくて

今まではそういうことにフォーカスがいきがちだったかも。

 

でも音声のおかげで

そこを励ましてもらっているので

自然とそこをクリアしつつある。

 

自分の心地よい呼吸をやる中で

探していっているというスタンスだと

気楽で続けるのが苦にならない。

 

「切り替え」のヒントがたくさん!

 

 

 

 

何があっても大丈夫なわたしをつくる呼吸レッスン

-イマココジブン呼吸

10,000円(税別)

 

 

*先ずは一番下のフォームから申し込んで下さい

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振込確認後スタートとなります

 

 

 

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