生きうつしのプリマ

 

 

自分のルーツは
生きてゆくチカラになる

 

事実は時に受け入れがたいが
目の前にやってきたことは
メッセージとして受け取るしかない

 

ラストに主人公と恋人が
交わす会話

 

意見が合わなくても
「それはまた考えよう」
「そうね」
その軽やかさが良かった

 


生きうつしのプリマ
2016.8 twitter

 

 

 

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