映画の感想

映画「君の名は。」*目に見えないものを信じること

 

全てに意味があるという
出会いも別れも日々の小さな出来事も
結果的に薄いご縁の人と
出会ったのはなぜだろう
その答えは今まさに

 
違う次元や時間で
わたしの腑に落ちているのだろうか

 
タキくんが「ずっと何かを探していた」と
何度も何度も言った

 
私も同じ ずっと「何か」を探してる

 

 

この映画を見て
わたしと同じ人がいる、と知った
何かわからないけど探してる

 

 

ずっと探してる
何かを求めて
何か小さな違和感があって

 

 

目に見えないものに
助けられ支えられ護られていることに

 
気づき始めると疑いようもなく

 

そこに委ねていることに
気持ちが揺れた時にこの映画を見た

 
「見えないもの」に委ね続けようと思った

 

 

 

「君の名は。」公式サイト

 

 

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